セミナー情報
粉体塗料の現状と展望―塗料開発・塗装技術― 情報機構
情報機構はセミナー「粉体塗料の現状と展望―塗料開発・塗装技術―」を開催する。内容としては①環境に優しい粉体塗料用ポリエステル樹脂の開発(日本ユピカ・小野瀬芳則氏)②粉体塗料用フッ素樹脂の開発と評価(AGC・増田祥氏)③粉体塗料用シリカ、アルミナ添加剤の開発(日本アエロジル・諸星敦士氏)④粉体塗料における流動特性の評価法(シスメックス・西村隆氏)⑤粉体塗料・塗装技術の課題と今後の動向(旭サナック・伊藤春揮氏)。日時は2008年3月18日10:00~16:30。場所は中央大学駿河台記念館(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)。参加費は46,200円(1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,700円)。
申し込み・問い合わせTEL03-5740-8755
- 主な内容
粉体塗料の最新技術を紹介する
- 講師
小野瀬芳則氏(日本ユピカ)、増田祥氏(AGC)、諸星敦士氏(日本アエロジル)、西村隆氏(シスメックス)、伊藤春揮氏(旭サナック)
- 日時
- 2008年3月18日(火) 10:00~16:30
- 場所
- 中央大学駿河台記念館(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
- 入場料
- 46,200円(1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,700円)
- お問い合わせ
TEL03-5740-8755(情報機構)