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セミナー情報

化学物質管理とMSDSの実務ポイント 情報機構

情報機構はセミナー「化学物質管理とMSDSの実務ポイント」を開催する。セミナーでは、化管法の改正により、PRTR報告物質及びMSDS通知対象物質の見直しが行われ、新規指定物質でのMSDSの運用については2009年10月より開始される。セミナーでは化管法の改正内容の解説を行い、またMSDSを必要とする各法律(化管法、労安法、毒劇法)での要求事項の違いを解説し、MSDS作成及び利用の際のポイントを解説する。日時は2009年11月20日12:30~16:30。場所は中央大学駿河台記念館(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)。参加費は39,900円(1社2名以上同時申込の場合、1名につき29,400円)。また、学生、教員は受講料50%割引。  申し込み・問い合わせTEL03-5740-8755
主な内容

化管法の改正内容の解説を行い、MSDS作成及び利用の際のポイントを解説する

講師

棗田衆一郎氏(中央労働災害防止協会・技術支援部・化学物質管理支援センター)

日時
2009年11月20日(金)   12:30~16:30
場所
中央大学駿河台記念館(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
入場料
39,900円(1社2名以上同時申込の場合、1名につき29,400円)
主催

情報機構

ウェブサイト
http://www.johokiko.co.jp/seminar_medical/AA091174.php
お問い合わせ

TEL03-5740-8755

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