セミナー情報
中国における化学物質関連法規制(中国版の化審法)の最新動向 情報機構
情報機構はセミナー「中国における化学物質関連法規制(中国版の化審法)の最新動向~GHS及び新規化学物質規制等の動き~」を開催する。中国政府は世界的な化学物質規制強化の動きを受けて、国内法の整備を進めている現状にあり、規制の重点対象は新規化学物質と危険化学品となっている。新規化学物質については、2003年の申告・登録制度を開始し、今年の5月から制度の見直しを検討。本セミナーでは、新規化学物質の申告・登録制度の改訂要点を紹介するほか、GHS対応のMSDSや安全ラベル関連基準改訂の動きも紹介する。日時は2010年1月22日12:30~16:30。場所はきゅりあん5F(東京都品川区東大井5-18-1)。参加費は39,900円(1社2名以上同時申込の場合、1名につき29,400円)。また、学生、教員は受講料50%割引。
申し込み・問い合わせTEL03-5740-8755
- 主な内容
中国の新規化学物質の申告・登録制度の改訂要点を紹介する
- 講師
王長君氏(NTTデータ経営研究所)
- 日時
- 2010年1月22日(金) 12:30~16:30
- 場所
- きゅりあん(東京都品川区東大井5-18-1)
- 入場料
- 39,900円(1社2名以上同時申込の場合、1名につき29,400円)
- 主催
情報機構
- ウェブサイト
- http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100113.php
- お問い合わせ
TEL03-5740-8755
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