セミナー情報
自己修復材料の機能発現メカニズムと応用技術 技術情報協会
技術情報協会はセミナー「自己修復材料の機能発現メカニズムと応用技術≪キズ・劣化 を復元する≫」を開催する。講演内容は①国内外における自己修復材料研究の課題と今後の展開②マイクロカプセルによる自己修復性の付与と応用展開③超分子ネットワーク構造による自己修復機能の発現④ポリウレタン塗料の構造設計と自己修復機能の付与。日時は2010年2月19日10:00~16:30。場所は中央大学駿河台記念館(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)。参加費は63,000円。
申し込み・問い合わせTEL03-5436-7744
- 主な内容
自己修復機能の各種手法とそのメカニズムおよび用途展開にむけた課題について詳しく解説する
- 講師
新谷紀雄氏((独)物質・材料研究機構)、剱持潔氏(信州大学)、原田明氏(大阪大学大学院)、桐原修氏(バイエルマテリアルサイエンス)
- 日時
- 2010年2月19日(金) 10:00~16:30
- 場所
- 中央大学駿河台記念館(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
- 入場料
- 63,000円
- 主催
技術情報協会
- ウェブサイト
- http://www.gijutu.co.jp/doc/s_002264.htm
- お問い合わせ
TEL03-5436-7744
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