セミナー情報
中国における化学物質関連の法規制動向 情報機構
情報機構はセミナー「中国における化学物質関連の法規制動向、及び中国GHS対応MSDS作成の実務」を開催する。中国版化審法、中国版REACHと言われる『新化学物質環境管理弁法』が7年ぶりに改訂され、いよいよ2010年10月15日に施行される。日本企業にとっては最も関心の高い『新化学物質環境管理弁法』を具体的にどのように実施して行くのかの指針となる意見募集案が、漸く2010年6月8日に公表された。そこで、セミナーでは日本企業にとっての懸念事項、対応ポイント及び最新の動向について解説する。加えて、中国のGHS制度及び中国語版MSDSの作成実務についても解説する。日時は2010年9月10日12:30~16:30。場所は中央大学駿河台記念館5階(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)。参加費は39,900円(1社2名以上同時申込の場合、1名につき29,400円)。また、学生、教員は受講料50%割引。
申し込み・問い合わせTEL03-5740-8755
- 主な内容
中国における化学物質関連の法規制動向を解説する。
- 講師
陳梅官氏(モバイルシステム代表取締役)
- 日時
- 2010年9月10日(金) 12:30~16:30
- 場所
- 中央大学駿河台記念館5階(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
- 入場料
- 39,900円(1社2名以上同時申し込みの場合、1名につき29,400円)
- 主催
情報機構
- ウェブサイト
- http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC100923.php
- お問い合わせ
TEL03-5740-8755
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