塗装をどこまで予測できるかPart2 日本塗装技術協会

日本塗装技術協会は平成28年度第3回講演会「塗装をどこまで予測できるかPart2」を開催する。プログラム内容は①電着塗装の数値シミュレーション②自動車業界における電着塗装膜厚シミュレーションの最前線③塗装可視化へのチャレンジ <SPring8放射光を用いたX線イメージングによるメタリック塗膜形成過程観察方法>④塗色の遮熱と放射冷却温度を予測しEVの省エネを考える⑤シミュレーションを活用した新塗装ブースの開発⑥IOT時代に向けたオムロンのAutomation革新。日時は2017年2月17日10:20~16:45。場所は日本ペイント東京事業所センタービルAホール(東京都品川区南品川4-1-15)。参加費は会員16,200円、非会員21,600円、学生3,240円。  申し込み・問い合わせTEL/FAX03-6228-1711。
主な内容
自動車塗装に関するシミュレーション、予測、解析、数値処理をテーマに講演を行う
講師
天谷賢治氏(東京工業大学工学院教授)、毛利昌康氏(ディライト)、神澤啓彰氏・中山泰氏(ダイハツ工業)、増田豊氏(関西ペイント)、飯田達也氏(トヨタ自動車)、本条智仁氏(オムロン)
日時
2017/02/17(金)  10:20~16:45
場所
日本ペイント東京事業所センタービル(東京都品川区南品川4-1-15)
入場料
会員16,200円、非会員21,600円、学生3,240円
主催
日本塗装技術協会
お問い合わせ
TEL/FAX03-6228-1711
URL
http://jcot.gr.jp/kouenkai28-3.html