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弊紙「ペイント&コーティングジャーナル」(電子版含む)は、2026年5月1日から年間購読料を改定します。
対象は新規購読及び更新購読。
【改定内容】
新聞本紙:現行33,000円→44,000円(税込み)※電子版5アカウント付(無償)
電子版のみ:現行29,700→40,700円(税込み)
何卒よろしくお願い申し上げます。
フォーアーツデザイン
代表 ヨザン弥栄子さん
ペットライフスタイル
中嶋宏一氏
筒井工業
代表取締役社長 前島靖浩氏
塗料・コーティングの表面トラブルを防ぐ! 第2回 濡れ 「液体が弾く・拡がるは、なぜ起こる? "濡れ現象"の裏にある表面張力の正体」 →誤解されがちな"濡れ"の本質を、表面張力で読み解いてまいりましょ...
塗装工程の異物不良対策の難しさは、原因となる異物が小さく普通の方法では目に見えないことから、問題発生→応急処置→問題再発→応急処置...の、モグラ叩きのようなループに陥りがちな点にあります。 この状況...
●「検査工程の運用」 被塗物を塗装し焼付け乾燥等により塗膜がキュアーし終わり、被塗物が室温近くまで戻って塗膜表面が硬化した状態になれば、手袋等で直接被塗物に素手で触れないようにしながら、外観検査を...
その昔、ある王が、油がなみなみと入った壺を家臣に持たせ、「一滴でもこぼせば命を断つ」と命じた話が「油断」という言葉の由来だという。油が生命の重みに値するほど貴重だったことと、極限の緊張状態の中で注意を怠ると命取りなる。それを戒める説話として仏教の経典にあるらしい▲その油が断たれようとしている。中東...
活動停止状態だった札幌木工塗装技能士会が再開し、2023年には23年ぶりに木工塗装技能検定が行われた。 復活の立役者が、店舗什器などの装飾塗装を手掛ける井原塗装(北海道札幌市)の井原啓太社長。以前から交流がある同業の彩工房(石狩市)の田村裕晶社長とともに技能士会再開の報告と会員集めに奔走。また北海...
○中東情勢、日塗装が国に緊急要望書を提出 極限の節約強いられる塗装現場
○新神奈川流通センターの竣工式実施 夕方受注分も当日出荷 日本ペイント
○長期化を懸念、供給維持に奔走 塗料販売店向けアンケート
○コラボTシャツとトートバッグ発売 アサヒペン
○建築塗料・塗装特集
中東情勢の影響で、シンナー不足が直撃した塗装業界。産業間の比較で「後回し」にされたためではないかとの推論から、今後やるべきことを考察した。また、厳しさが増す住宅塗装市場において、塗装店の戦略事例をレポートしている。
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